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壁の向こうの妻の嬌声 珠玉のNTRパック2022GW

壁の向こうの妻の嬌声 珠玉のNTRパック2022GW
目次

作品内容

本作品は2022年5月5日(木)までの期間限定販売となります。

本作品は
「壁の向こうの妻の嬌声 ~愛する妻の肢体はもう隣の旦那を忘れられない~」(VJ008302)
「壁の向こうの妻の嬌声2 ~隣で激しく腰を振る汗だくの妻は、絶頂の果てに白濁汁を注がれ淫らなイキ顔を上司に魅せる~」(VJ010597)
「壁の向こうの妻の嬌声3 ~薄壁から響く隣人妻の艶声は、いつしか愛する妻の淫れたヨガり声へと変わっていた~」(VJ014440)
を同時収録したパック商品です。

決済完了後は、各作品ごとにダウンロードを行うことが出来ます。

アニム スワッピングもの『壁の向こうの妻の嬌声』3タイトルが入った約16,000円相当(※)のパックが
なんと、ゴールデンウィークの8日間期間限定、特別価格で登場!!
個別で買うよりはもちろん、セールで買うよりもお得すぎる!

販売期間は2022年4月28日(木) ~ 2022年5月5日(木)までとなります。
お得なこの機会をお見逃しなく!

(※)各作品の通常税抜き価格を合計した価格となります。

壁の向こうの妻の嬌声 ~愛する妻の肢体はもう隣の旦那を忘れられない~

壁の向こうの妻の嬌声 珠玉のNTRパック2022GW [アニム]

【主人公side】
ある日、同じマンションの隣に住んでいる伊勢谷夫妻に食事に招待された。

普段はそれほど交流がない隣夫婦だったが、妻の和花(のどか)とは仲がいいらしい。
特に断る必要もないので、俺はそれに応じることにした。

その食事会は何事も無く、ごく普通に終わるはずだった。
だが、彼らは自分達夫婦がいる前で、堂々といちゃつき出したのだ。
気まずい雰囲気の中、逃げるように自分の部屋へと戻る。

しかしそれ以降も、伊勢谷夫妻からの食事会への誘いは続くこととなる。
そしてその度に、夫婦の睦み合いを見せつけられる。
正直、それに期待感がなかったかというと嘘になる。

そして、伊勢谷夫妻の行為は次第にエスカレートしていき……

【和花side】
結婚3年目にして、私はセックスレスに悩んでいた。

隣の奥さん、伊勢谷紗妃(いせや さき)さんと何気ないおしゃべりの流れで、私はついその事を口にしてしまった。
すると紗妃さんは、ある提案をしてきた。
「なら、私たち夫婦がイチャイチャしているところを見せ付けてみましょうか?」

他の男女の営みを見せることで、夫の考えが変化するかもしれないと言われ、
私は考えた末に、食事会を口実に夫を誘うことを決めた。

そして……
食事後、伊勢谷夫妻は仲睦まじい様子を見せつけてくる。
これで夫も少しは私のことを意識してくれるのかな……?

――けれども、その夜、夫からの誘いがくることはなかった。

再び食事会を口実に続けてみるけれど、思うような効果がなくて、私は不安になってきてしまう。
もしかして、自分に魅力がないのが原因なのかな……?

でも、もうちょっと様子を見てみよう。
あと少し、もう一押しあれば、きっと夫も……

壁の向こうの妻の嬌声2 ~隣で激しく腰を振る汗だくの妻は、絶頂の果てに白濁汁を注がれ淫らなイキ顔を上司に魅せる~

壁の向こうの妻の嬌声 珠玉のNTRパック2022GW [アニム]

住んでいたアパートが火事になった浩輔ら尾高夫妻。
困っていたところ上司の秀鷹が、しばらくの間家に泊めてくれるという。
気後れしたものの、ホテル代もバカにならないということで、
保険が下りて次の家が見つかるまでお世話になることに。

初めは遠慮がちだった妻・千夏もすっかり馴染み、夫婦揃って居心地がよくなる。
性生活も、元々夫婦の関係はあまりないため、困ることはなかった。

ところがある晩、上司の奥さんである文子のオナニーを見てしまう。

欲情しつつも人の家でセックスはできないと、少しだけ欲求不満になってしまう浩輔。
そんな中、上司から飲みの席でEDを告白され、妻を抱いてやってくれと頼まれるのだが……。

これは、他人の妻を抱くところから始まる、スワッピングの物語――

壁の向こうの妻の嬌声3 ~薄壁から響く隣人妻の艶声は、いつしか愛する妻の淫れたヨガり声へと変わっていた~

壁の向こうの妻の嬌声 珠玉のNTRパック2022GW [アニム]

とあるアパートに暮らしていた岩瀬達也と香織の夫婦。
ある日、その隣室に茅部夫婦が越してきた。
いい人そうな夫婦で良かったと一安心する二人。

だが――
隣の部屋から夜な夜な喘ぎ声が聞こえてくるようになる…。
今まで空き室だったため気づかなかったが、そのアパートの壁は存外に薄かったのだ。
聞こえてくる艶めかしい声に、悩まされることとなる夫婦二人。
悶々とした日々に終止符を打つべく、隣夫婦のもとへと注意をしに行くことに。

一時は解決したかに思えた騒音問題だったが、次は昼間にその声が聞こえてきて…。

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