
姫城攻めTDが気になる人へ
姫城攻めTDを探しているなら、Duel Princessは方向性をつかみやすい作品です。まず、横スクロールの城攻めバトルが軸です。さらに、プレイごとにデッキ構築が変わるローグライト要素も入っています。
公開ページでは、複数の姫ステージを進みながら最後に待つお姫様を倒す流れが案内されています。また、報酬マスやショップ、キャンプもあります。そのため、単発の戦闘だけでなく、進行全体の組み立てを楽しみたい人に向いています。
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姫城攻めTDの作品情報と対応環境
本作は全年齢向けのアプリケーション作品です。加えて、作品形式はパズル、音声あり、音楽あり、動画ありです。さらに、日本語だけでなく英語と中国語にも対応しています。
ファイル容量は647.17MBです。一方で、PlayDRM型作品として案内されています。したがって、購入前に動作環境を見ておくと判断しやすいです。
基本データ
- 作品名:Duel Princess
- サークル:qureate
- 販売日:2022年02月04日
- 更新情報:2022年09月29日
- 作者:Yujiro Usuda
- シナリオ:Linkedbrain Inc.
- イラスト:Waon Inui
- 作品形式:パズル / 音声あり / 音楽あり / 動画あり
- ファイル形式:アプリケーション
- 年齢指定:全年齢
対応言語と価格
- 対応言語:日本語 / 英語 / 中国語(簡体字) / 中国語(繁体字)
- 公開ジャンル:萌え / 女王様・お姫様
- ファイル容量:647.17MB
- 価格メモ:公開ページ確認時は2,860円表記
動作環境
- 対応環境:PC専用
- 対応OS:Windows 10
- CPU:Intel Core i3-6006U over
- メモリ:4GB RAM
- HDD:8GB available space
- DirectX:Version 11
- Sound Card:16bit stereo / 48KHz WAVE再生対応
- 備考:PlayDRM型作品
Duel Princessのゲーム内容と進行
Duel Princessは、自軍の城からユニットを召喚し、お姫様の城を攻め落とす形で進みます。まず、ステージは複数マスで構成されています。次に、エネミー、エリート、ショップ、キャンプなどを選びながらデッキを組み立てます。
各ステージでは最後に待つお姫様を倒すことが目的です。また、プレイするたびに新しい構築を楽しめるローグライト要素もあります。つまり、その場の選択で進行を変えたい人に向いています。
ローグライトTDの見どころ
姫城攻めTDらしい進行
1マスごとに進み方を選べるため、毎回同じ流れになりにくいです。たとえば、報酬重視で進むか、安全に整えるかで展開が変わります。そのため、構築型の進行が好きな人は入りやすいです。
三すくみと強化で戦略を組みやすい
ユニットには近距離、中距離、遠距離の3タイプがあります。さらに、同一ユニットを合成して強化するオーバーライドもあります。つまり、単純な召喚だけでなく、組み合わせを考える面白さも見やすいです。
姫イベントまで流れを追いやすい
公開ページでは、お姫様から紋章を奪うためのお仕置き要素も案内されています。戦闘で終わるだけではありません。加えて、イベント面まで含めて流れを把握しやすいです。
Duel Princessの動作環境と購入前チェック
公開ページでは、Windows 10対応、CPU条件、メモリ、DirectX 11が案内されています。まずは自分の環境で動かせるかを見ておくと安心です。
なお、本作はPlayDRM型作品です。そのため、通常のダウンロード作品とは確認ポイントが少し異なります。購入前にはPlayDRMの説明もまとめて見ておくと判断しやすいです。
姫城攻めTDのまとめ
Duel Princessは、お姫様の城を攻めるタワーディフェンスに、ローグライト式のデッキ構築を組み合わせた作品です。進行の自由度が分かりやすく、三すくみやオーバーライドなど戦い方の幅も見えやすいです。
姫城攻めTDとして戦略性と周回ごとの変化を重視したい人は、公開情報だけでも相性を判断しやすいです。購入前は、動作環境とPlayDRMの説明をあわせて確認しておくと安心です。
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※本記事はプロモーションを含みます。