
| ブランド名 | DESSERT Soft |
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| 販売日 | 2022年07月08日 |
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| シナリオ | 十全 |
| イラスト | 了藤誠仁 / 一葉モカ / わたがしゆい / うすめ四郎 |
| 声優 | 雪村とあ / 水野七海 / 結城ほのか / 風花ましろ / 飴川紫乃 / みたかりん / 金松由花 / 風鈴みすず / 赤月ゆむ / 叶一華 / 乙倉由衣 / 八ッ橋きなこ / 梅宮ここ / 海音ねう / くどう彩織 / 花月さや / 神話タナト / 弥刀太一 / 池多けい / 藤立夏 / 七楽万太郎 / 丸見ぱいん |
| その他 | 死神(グラフィック) / 鬼ごはん(ディレクター) |
| 年齢指定 | 18禁 |
| 作品形式 | アドベンチャー音声あり音楽あり |
| ジャンル | 妹 同級生/同僚 学校/学園 ラブラブ/あまあま 日常/生活 歳の差 同居 純愛 ハーレム 巨乳/爆乳 |
作品内容
本作品は
「彼女は友達ですか?恋人ですか?それともトメフレですか?」(VJ012919)
「彼女は友達ですか?恋人ですか?それともトメフレですか? Second」(VJ014867)
「ナマイキJKライブラリー」(VJ015404)
を同時収録したパック商品です。
決済完了後は、各作品ごとにダウンロードを行うことが出来ます。
「彼女は友達ですか?恋人ですか?それともトメフレですか?」
「彼女は友達ですか?恋人ですか?それともトメフレですか? Second」
「ナマイキJKライブラリー」
の3作品がセットになって登場!
2022年7月22日 23時59分までの期間限定販売となりますので、この機会をお見逃しなく!
彼女は友達ですか?恋人ですか?それともトメフレですか?
「トメフレ」
主人公、柏葉結生は、非モテ孤独なぼっち生活を打破する為、
社会問題にもなっているこのモロ援助交際っぽいシステムを利用し、あわよくば童貞卒業を試みた。
申請をしてからほんの一瞬、
新しいパンツに履き替えて正座で待つ時間すらなく、ゆき宅へ訪れたトメフレは……
「はっ、はは初めまして!!HNさくらねこ、本名は雛守桜子っていいます!
トメフレ初めてですっごく緊張してますけどっ……今日はどーしても家に帰りたくなくて……っ!」
憧れの女の子、雛守桜子だった。
お互いの思惑が交錯し、健全なお泊りフレンドという建前の下で、欲望丸出しな男女の争いが始まる!!
かと思えば…ドキドキ青春、ちょっぴりエッチな、イチャラブコメディー展開になってしまうのだった――。
彼女は友達ですか?恋人ですか?それともトメフレですか? Second
トメフレとは。
それは、悩みを抱える家出少女を男子が見返りもなく無料(タダ)で家に『泊め(トメ)』てあげるという、
学生同士の新しい『友達(フレ)』の関係(システム)。
主人公『高峰ゆうじ』はトメフレ募集サイトのチャットルームで自分を慰める日々を送っていた。
学園では孤立している彼だが、広い家で一人暮らしなのでトメフレ希望の女子たちにはモテモテなのだ!
陰キャゆえにお泊りまで少々時間がかかったものの、ゆうじがようやくトメフレ女子たちを招いてみると――
そこに現れたのはクラスメイトの美少女たちだった!?
個性豊かな美少女たちを家に泊めながら孤独を癒し癒される健全な『トメフレ』。
ゆる~い関係はいつまでつづくのやら……
ナマイキJKライブラリー
主人公、桐谷春斗(通称:おじさん)は、女性との交際経験ゼロ、非モテ35歳童貞のこじらせおじさん。
学園の図書室で司書の仕事をしているが、大半のJK達からは(男子からも)キモがられ避けられ気味。
孤独な毎日を送っていた。
……はずだった。
近頃、そんなおじさんに唯一の生きがいができた。
『図書室登校』をする爆乳JK達に何かとからかわれるようになったのだ。
『図書室登校』とは、教室に行きたくない不登校気味の学生達への救済措置。
図書室で自習することで出席扱いになるという、この学園独自の救済システム。
その出席扱いにする是非が図書室の司書であるおじさんに委ねられていた。
図書室に巣くう授業をサボりがちなJK達は、おじさんを童貞とからかったり、パシリにしたりとナメ放題。
童貞と笑われ歯ぎしりで耐える日々だったが、
女性との唯一の接点であるこの時間だけは大切に死守したい、そう思うようになっていた。
実は、そんなおじさんへJK達は淡い好意を抱いていた。
家族や友人との不仲で落ち込んでいる自分達の愚痴を、
親身に話を聞いてくれるおじさんに心を許すようになっていた。
いつも童貞をからかっているのも、本当はおじさんがフリーかどうかを確かめているのだ。
しかし、大半の生徒達からキモがられるおじさんと、学園内で堂々とイチャイチャ出来るはずもなく…
今日も年上のおじさんへ激しいマウントを取るふりをしながら、遠回しにイチャイチャを楽しむのであった。